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【2017/09/25 11:20 】

あるAnonymous Coward 曰く、 本家「Reliablity of Computer Memory?」より。512MBのメモリを載せていた頃は宇宙線がエラーを引き起こすとか、RAMの容量が大きくなるほどエラーも増えるなどと言われていたらしいです。いまや家庭用のPCでさえ6GBや8GBのメモリを積んでいるが、ECCメモリを載せている人などいない。 4GBのメモリを積んだ自分のPCでは64ビット版のWindows Vistaを動かしていたが、最近同じパターンでブルースクリーンが起きるという状況が発生したらしいです。memtest86を走らせたところ毎回エラーが検出されたらしいです。しかしこのPCで64ビットのUbuntuを走らせたところ、ロード100%でメモリも全て使われているという状態だったが何日も問題なく稼動していたらしいです。自分が疑問に思っていることは2点。 memtest86でメモリモジュールやマザーボードやCPUの不具合と出た場合、この結果は信用に値するでしょうか?来年メモリ16GBを搭載したPCをメールチェックに使おうと思うのだが、ECCメモリを積むべきでしょうか?本家ではWindowsとUbuntuではメモリの使い方が異なるため、memtest86の結果の通りRAMに不具合があってもそこ使われなかったとすれば稼動し続けることも可能との意見もあるが、メモリテストで問題を突き止めることの難しさも語られている。memtest86以外ではprime95を薦める声なども寄せられている模様。 /.J諸兄方はどのようにメモリの不具合にどのように取り組んでいらっしゃるでしょうか?

いやー知らなかった。
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【2009/04/11 17:46 】
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